指示や言葉責めの楽しみ
スカイプを使ったテレフォンセックスで楽しいところは、相手に色々指示ができる、ということだと思うんです。というかテレフォンセックスは、相手に指示を出さないと、進行していかない。
「まんこ触って…」「濡れたまんこよく見せて…」「四つん這いになって、お尻をこっちに向けて…」こんな風に、いやらしい指示を、女の子に色々出してあげる。女の子もその指示に言われた通り従うという所に、ちょっとSMっぽい快感が湧いてくるんですね。
指示はけっこう色んなものが出せます。これを考えるのが、また楽しいことなんですよね。大股開きなど、女の子にやらしい格好をさせてみる。そうやって女の子にやらしいことをさせながら、「そんな格好して、やらしいこだね」とか、言葉責めしてあげる。
テレフォンセックスでは、どうしても相手に触ることができない分、言葉が大事な役割を果すようになるんです。できるだけやらしい指示や言葉を、相手に投げかける。それによって、おたがいに興奮する。それがテレフォンセックスの楽しさなのだと思います。
それからもちろん、こちらがちんちん握って、オナニーするところを見せるのも、女の子は興奮します。お互い画面を見ながら、一緒に逝くのは楽しいですよ。
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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:テレフォンセックスについて


